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腱鞘炎 バネ指

腱鞘炎やバネ指の治療は、福津市中央のきずな整骨院でも行っております。

腱鞘炎とは、指先や手首を通る腱とそれを支える腱鞘(けんしょう)に炎症が起こり、指や手首の関節に痛みが生じる症状のことを言います。デスクワークでパソコン操作(タイピング)をされる方のように、指先を酷使する場合や、お子さまを抱っこされる機会の多いママさんのように、重いものを持ち上げる機会の多い人に起こりやすい症状です。悪化すると、場合によっては指先がバネのように動く「バネ指」へと発展してしまうこともあります。福津市中央のきずな整骨院で、痛みを和らげる治療を始めましょう。

腱鞘炎は、病院の治療でなかなか解消されにくいケースもある症状です。特にバネ指は、腱にある腫れが腱鞘を通る際に引っかかって起こる現象ですので、炎症を悪化させないための治療も行わなくてはなりません。また、患者さまが日々の生活でまた同じ動作を繰り返して行われた場合、一時的に消失した腱鞘炎の症状が再発してしまう危険性もございます。福津市中央のきずな整骨院では、治療に合わせて再発防止のためのアフターケアや指導も行っております。

福津市中央のきずな整骨院が独自に行っている「からだ循環整体術」は、関節や筋肉の障害をソフトな刺激によって整え、身体に起こるさまざまな不調を解消するという画期的な施術です。腱鞘炎やバネ指を発症されている方は、場合によっては他の部位に異変が起こっているケースもございますので「内臓」「骨盤」「骨格」「筋肉」という4つのバランサーを正して痛みの起こりにくい身体を作っていきます。まずは気軽にご連絡ください。

当院へのアクセス情報

所在地〒811-3217 福岡県福津市中央2-1-3 Mコート105
予約予約優先制
電話番号0940-36-9439
駐車場院前2台 第二駐車場3台
休診日日曜日・祝日