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座薬をしないときつかった坐骨神経痛が4回目でほぼ消失 | 福岡県・福津市・福間駅 きずな整骨院・きずな整体院

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座薬をしないときつかった坐骨神経痛が4回目でほぼ消失

2016.12.28 | Category: 症状改善喜びの声

75才 女性 自営業

 

11月中旬ごろから

歩くと右尻が痛く

なり始めた。

 

ここ1週間で寝返りも

打てないぐらいきつくて

病院に行った。

 

レントゲン上は異常なく

座薬の処方され

様子を診ましょうとされた。

 

 

日常生活もままならない

状態になり

何処かこの痛みを

どうにかしてほしい

とのおもいで、当院を

見つけ車で40分で

かけて来院された。

 

 

「お悩み」

 

右坐骨神経痛が

歩くといたい 激痛

娘さんの店の手伝いができない

痛いことで何もできない

 

 

「お体の検査」

 

右SLR30+

右足首+ 両肩+ 

背骨 中下 +

立位骨盤が前傾大

内臓疲労 肝臓+

「初めての施術」

 

痛みが強くでていて

全身が硬くなって

いたので、内臓疲労調整を

メインに全身の循環力を

上げるようにしました。

 

 

これをすることで

体の歪みの元を解消

できるので、身体の

動きがでてきます。

 

 

睡眠時に身体が回復

しやすいように体の

土台を作りました。

 

 

 

「2回目の施術」

 

SLRが30から70まで

足が上がるようになっていた。

 

 

痛みはまだまだ

強い状態でした。

 

 

すこし体を動かせるように

なってきたので

仙腸関節の調整も

入れていき、骨盤や

腰椎の動きを

良くするようにしました。

 

 

「3回目の施術」

 

痛みが10→3に減っていた

本人の顔が楽そうに

なっていたので、安心しました。

 

 

施術は前回同様

 

 

「4回目の施術」

 

座薬はもう三日間

飲んでないとの事

本人もしびれが

良くなっているのを

実感してました。

 

 

施術は前回同様

 

 

「まとめ」

 

坐骨神経痛も内臓疲労の

調整でかなり改善が

みられたので、疲労が

結果として歪みを

作り姿勢がくずれて

坐骨神経痛になっていっていた。

 

 

まだ細かい所に調整が

必要なところがある事を

本人に伝えた。

 

 

本人のもうあの痛みに

戻りたくないので

頑張るとのことです。

 

 

症状改善から再発防止

やっていきましょう!