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腰部ヘルニアと言われ電気や牽引をしても改善しない福津市の方へ | 福岡県・福津市・福間駅 きずな整骨院・きずな整体院

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腰部ヘルニアと言われ電気や牽引をしても改善しない福津市の方へ

2022.09.25 | Category:

腰部ヘルニアと言われ電気や牽引をしても改善しない福津市の方へ

1、中腰動作で腰が痛い
2、仰向け時腰が痛い
3、肩が凝っている
4、だんだんと腰の痛みがひどくなっている
5、夜寝るのも辛い
6、病院や整骨院に行っても改善しない
7、このままだとヘルニアがひどくな手術をしないといけない

上記のことでお悩みはありませんか?

 

腰のヘルニアはひどくなると悪化して痛みが強くなります。

動けなくなる前にヘルニアの原因に対処してくことが大事になります。

 

原因は日常生活の動作、過去のけがによる骨格の弱さからくることが多いです。

腰椎は他の背骨の関節と違って動かせる範囲が狭く、骨盤や股関節、胸椎など周りの関節の影響を受け、腰に負担が蓄積しやすい構造をしています。

腰だけを治療しても改善しないのはこのためです。

 

電気治療、牽引、マッサージ、筋トレ、ストレッチをしている方は注意が必要です。

 

きずな整骨院では、福津市で唯一の「関節潤滑整体」で関節をなめらかに、奥深くの筋膜の動きを良くして、今まで改善しなかった症状や機能を回復していきます。

 

ヘルニアや腰痛でお困りの方はご相談ください。

腰痛の情報はHPよりご覧ください

「股関節手術後から左足が長く歩くと痛い」足がズキンズキンする方の経過

2022.07.27 | Category:

「股関節手術後から左足が長く歩くと痛い」足がズキンズキンする方の経過

 

転倒され大腿骨頸部骨折をして手術をして退院するも長く歩くと左足がズキンズキンして歩けない状況でした。

 

整形外科では歩行訓練や階段訓練をしていたが、まだ日常生活レベルまで回復していない状況でした。

 

歩行痛でお悩みの方はこちらから

 

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本記事の信頼性

  • 2010年4月開業
  • 開業12年以上
  • 新規数延べ2,000人以上(当院調べ2022年6月まで現在)
  • 柔道整復師国家資格保有者(平成16年4月6日取得)
  • 登録販売者
  • YouTube、インスタグラム、アメブロ、Twitterで健康情報発信
  • 地域に月に1回健康ニュースレター発信

※骨盤と股関節〜足の連動性をつける施術をしています。

 

☑️お悩みの方

年齢:80歳代 男性

お悩み:長く歩くとズキンズキンする 足に力が入らない 転ぶ前まで病気もなく元気だった(ゴルフもできていた)

 

きずな整骨院の検査:骨盤左に傾き 首左に傾き 前屈右太もも+ 左肩挙上制限 左拇指力減弱 両足むくみ 左股関節外旋0度 屈曲90度

 

 

股関節とつながっている骨盤の連動と体重が乗った時に関節が滑らかになるように、骨盤と股関節にアプローチを入れました。

歩行時は足をつく動作と足を振る動作が交互に行われ重心のスムーズな移動で体が前に進みます。

手術により硬くなった股関節と関節の周りの皮膚など軟部組織を和らげる施術も入れて歩行の重心移動がしやすいようにしていきました。

 

初診より1ヶ月半を過ぎた頃には痛みも軽くなっていました。

 

連続歩行時の左→右着地時のドスンという体の崩れがあるため体重移動のコツや自宅ケアをお伝えしました。

歩幅が出ることで左足の膝に痛みが出てきたので、膝関節やお皿の動きや滑らかさの施術も入れていき歩行修正をしていきました。

 

初診より4ヶ月後には足の運びや歩行スピードが出て痛みの軽くなりました。

今回は大腿部頸部骨折で手術されて退院後から長く歩くとズキンズキンとして力が入らない状況で来られました。

病院では、退院のためのリハビリはしますが、日常生活に支障がない状況までは見れないことがあり、術後悪化することがあります。

 

時間が経過すると体力も落ちてくるので早めの施術が必要になります。

 

もしあなたやあなたのご家族にお悩みの方がいましたら当院にご相談ください。

 

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きずな整骨院

諸熊

 

「股関節の痛みで仰向けでも痛かった」変形性股関節症と診断された方の経過

2022.07.12 | Category:

「股関節の痛みで仰向けでも痛かった」変形性股関節症と診断された方の経過

 

 

「1〜2ヶ月経つうちに痛みを感じることなく日常生活を送れるようになりました」

 

 

私を励まし前向きになれるようにサポートしてくださったことに感謝しています。

 

 

最初は左臀部に軽い違和感から始まり、次第に痛みへと変わりました。

 

そのうち歩いたり、小さな段差を登ることが困難になり、とうとう布団に仰向けになるのも苦痛になりました。

 

整形外科で、進行性の変形性股関節症と言われ、リハビリでは、温め、振動ホットパック、股関節を動かすリハビリを受けていました。

 

痛みが改善されず手術まで遅らせたいとの思いで来院されました。

 

 

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☑️本記事の信頼性

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病院や整形外科、他治療院に行っているが改善しない方や日常生活から根本的に改善したい方が多く来られています。

今回は整形外科で「変形性股関節症」と診断され手術を遅らせたい方の経過をお伝えします。

同じ症状で悩まれている方の少しでも希望になると嬉しいです。

変形性股関節症で来院希望の方はこちらから



※股関節と足の連動性を良くする施術をしています

 

☑️お悩みの方

年齢:60歳代 女性

症状:歩く時左右差を感じる、足を開く捻るで股関節痛、足先が夜間になると冷える、左手の痺れ

手術を遅らせたい!

 

きずな整骨院の検査:骨盤の傾き右、首の傾き右、左股関節の可動域(外旋0度)骨盤左側弱化、左肩挙上低下、足底小指側タコ、左太もも内側の筋膜緊張大

 

 

施術は、骨盤と股関節の滑らかさを出す施術をして、水圧を使った特殊な治療で骨盤と足の連動性をつけていきました。

 

この方はスポーツで左足首の捻挫を繰り返されて足首の崩れがあったので足首の施術を入れていきました。

 

自宅のケアとして、軽くウォーキング、骨盤体操、靴の指導もしていきました。

 

1ヶ月半が経つ頃には片足でズボンが履けるようになりました。

 

骨盤と股関節の施術に加え首肩の施術も入れていきました。

 

運動すると左臀部に痺れる感じが出たりすることもありました。

 

関節の滑らかさが足りないと筋肉に負担があり緊張しやすくなります。

 

 

股関節の動きが出てきたので自宅ケアも股関節により荷重をかける体操も教えていきました。

 

3ヶ月程経つ頃には43分連続歩けるようになっていました。



※歩行改善画像

 

ご本人も自信がついたのか、次はスポーツ再開に向けて気持ちが変わっていました。

 

ご本人より「前向きになれるようにサポートしてくださったことに感謝します

このようにお言葉をいただきました。

 

 

当院では施術だけではなく、自宅ケアや日常生活の過ごし方注意の仕方などその方に合った細かなケアの方法をお伝えします。
もしあなたが股関節の痛みや変形性股関節症の治療に行っているが改善しない場合は一度ご相談ください。
股関節の痛みでお悩みの方はこちら

 

きずな整骨院

諸熊

「3ヶ月半で首から腕のシビレ痛みがなくなりました」頚椎椎間板ヘルニアと診断された方の経過

2022.06.27 | Category:



「3ヶ月半で首から腕のシビレ痛みがなくなりました」頚椎椎間板ヘルニアと診断された方の経過

 

 

「ヘルニアの症状が出て3ヶ月半でやっと痛みがなくなりました」

「痛みが1日中あって、仕事や通勤、家事に支障が出て、本当に痛みがなくなるのか不安になっていましたが治療を続けて良かったです」

 

 

この患者さんは、突然首が痛くなり、寝違えだと思っていたけど、その後肩や腕も痛くなり何もできない状況になっていました。

 

 

整形外科を受診され、「頚椎椎間板ヘルニア」と診断を受けられました。

 

 

自然に治ることはない為、首の牽引や電気治療、痛み止めで様子を見るようにされていました。

 

 

しかし、全く効き目がなかった為当院へ来院されました。

 

 

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※頚椎の軸を整えて首を安定させる施術をしています。

 

お悩みの方

年齢:50歳代 女性

お悩み:右腕→常時痛い、ズキズキする 夜も寝むれない 右肩→常時痛い、ズキズキする  首→常時痛い、ズキズキする

体重増(+3キロ)

 

 

きずな整骨院の検査→骨盤右に傾き 左股関節硬い(後方に固まる) 左足母趾筋力低下(神経伝達低下)首左に傾き 右肩動き低下 左肩と左鎖骨の連動低下

 

 

体の土台である骨盤と首関節の安定を促す施術を行いました。

骨盤が左右体重が乗せることができると上半身、特に首、肩のバランスが修正されやすくなります。

 

 

合わせて首の関節の炎症反応が強いため、炎症を落ち着ける自宅ケアをお伝えしました。

 

 

10日程すると痛みも少し減ってきました。

 

この間に首に負担がかかる生活習慣をお聞きしながら日常に気をつけることをお伝えしていきました。

 

 

朝より夕方が痛みが強い状態はまだまだ続いており、ご本人も不安な状況でした。

 

施術と自宅ケアをしてもらいながら、首の炎症や骨格が弱くなったところを修正していくことで

 

1ヶ月ほどしてから朝は日により楽な日が出てきました。

 

 

1ヶ月半〜2ヶ月が経過して関節の動きが良くなってきたので骨盤と首+肩甲骨と鎖骨の施術を入れていきました。

 

 

3ヶ月半を経つ頃には痛みも無くなり、日常や仕事にも支障がない状況までなりました。

 

 

ご本人も「本当に痛みがなくなるのか不安になっていたが、きずな整骨院の施術を続けて良かった」と安心されていました。

 

 

今回の症状は突然出ていましたが、お体の歴史を聞いていくと過去にバイク事故で方の付け根を剥離骨折をされていました。

 

 

日常ではデスクワークで歩行量も減り、五十肩で1年以上悪い時期がありました。

 

 

症状がない=治った、皆さん思われますが、検査をすると関節が弱っていたり、傾きや正常な関節の動きができていない場合が多いです。

 

 

もしあなたが首から腕の痛みでお悩みでしたら

当院にご相談くだい。

 

 

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きずな整骨院

諸熊

「5回のヒアルロン酸注射でも改善しなかった膝痛」変形性膝関節症の方の経過 福津市 きずな整骨院

2022.06.24 | Category:



「5回のヒアルロン酸注射でも改善しなかった膝痛」変形性膝関節症の方の経過 福津市 きずな整骨院
 

 

「膝の調子が徐々に良くなってきました」

「一番気になっていた体重も少しずつ減少しているようです」

 

 

この患者さんは、1年半ほど前から膝が痛くなり、特に階段の上り下りが難しくなり

整形外科を受診、変形性膝関節症と診断され5回のヒアルロン酸注射をしていました。

 

まだ膝に違和感がありご主人の紹介で来院されました。

 

 

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※膝関節に対して関節の動きを良くしたり、関節液を促す施術をしています。

 

お悩みの方

 

年齢:64歳 女性

お悩み:左膝痛、階段の上り下りの痛み、歩行痛、夜膝が痛くて眠れない、反対の膝が時々つる、朝起きる時足のもつれ 体重が+20キロ、食後の胃のもたれ、糖尿病の手前、便秘、むくみ、高血圧

 

検査→骨盤右弱化、首関節左に傾き、右肩挙上制限、両方の母趾力減弱、左膝関節の関節形状大、左膝伸展制限、右股関節動き低下

 

治療→歩行動作で、歩幅減少、ぎこちない歩き、左→右荷重時ドスンとなり右の足にも負担がかかっていました。

 

 

ますは、骨盤の関節を滑らかにして体重がかかりやすいようにしていきました。

次に骨盤と足の動きを滑らかにするために、水圧治療を骨盤と膝にしていきました。

 

 

膝関節は水分の流れが落ちていたので、膝関節に対して圧力を高める施術を加え循環をよくするようにしていきました。

 

3ヶ月すると歩行がスムーズになっていき、歩くスピードが上がっていきました。

ここで症状が軽くなったことを実感されました。

 

 

次に歩くのがスムーズになったことで左→右の荷重時の衝撃が強くなった為

左足に体重をかけれるように指導と自宅ケアもお伝えしていきました。

合わせて体重も減らしていく指導もしていきました。

 

 

7ヶ月すると歩きのバランスも以前より改善していき、体重も−2キロになり

膝関節に負担がかかりにくい状況を作れています。

 

 

ご本人も「膝の調子も徐々に良くなった」と実感されています。

歩行改善の動画です

 

今回の方は整形外科で、5回ヒアルロン酸注射をされなかなか改善しない状況で来られました。

 

膝の関節は骨盤や各関節の動きの繋がりが悪くなることで症状が出るため

体全体を見る治療と自宅ケアが非常に重要になります。

 

 

もしあなたが膝の治療をしていて、納得していない、だんだん痛くて歩く時間が減っている場合は

当院に一度ご相談ください。

 

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きずな整骨院

諸熊

 

「立っているだけで右のお尻が痛かった…」坐骨神経痛の患者さんの経過

2022.06.16 | Category:



「立っているだけで右のお尻が痛かった…」坐骨神経痛の患者さんの経過

 

 

痛みがなくなり、仕事への支障が減ってきたのが一番嬉しいです」

 

 

今回の患者さんは、階段の登り降りを繰り返したことで右のお尻の痛みが出てきた方でした。

当初は筋肉痛かと思ったけど、1週間しても改善せず悪化していました

 

 

心配になり当院に来院されました。

 

2ヶ月通院され歩行が修正されスムーズに歩かれています。

 

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※骨盤の関節に体重が乗りやすくしています

☑️お悩みの方

年齢性別:30歳代 女性

症状:右お尻から太ももにかけてのシビレと痛み、前屈みいになると痛みが出る 便秘 肩こり

 

検査をすると骨盤の関節にダメージが入っており、股関節が硬くなっていました。痛みと反対の足の指の力が弱っていました。

 

 

きっかけとして階段の昇り降りを繰り返したことで今回も症状が出ましたが、

体のベースとして左から右に体重移動時にドスンと着地して慢性的に右骨盤に負担がかかっておりました。

 

右骨盤を触診したら関節周辺の皮膚がブニョブニョして固まっていました。

 

 

この患者さんには、骨盤の治療と歩行修正をかけて、自宅ケアや仕事上の体の使い方をお伝えしました。

 

2ヶ月を過ぎた頃には痛みも減り仕事にも支障なく過ごせるようになりました。

 

このように骨盤が弱っていたり、歩行動作が悪くなっている状況が自分で気づきにくのが現状です。

 

 

もしあなたが坐骨神経痛が改善せず、困っているなら一度ご相談ください。

 

※坐骨神経痛でお悩みの方はこちらから→https://kizunaseikotsuin.com/zakotsu-2

 

 

きずな整骨院

諸熊

「ギックリ腰をしてまた痛めるんじゃないか毎日不安でした」ギックリ腰を再発する不安を抱えた方の経過

2022.06.13 | Category:



「ギックリ腰をしてまた痛めるんじゃないか毎日不安でした」ギックリ腰を再発する不安を抱えた方の経過

 

 

「だんだん調子も良くなり動作も軽くなりました」

 

今回の患者さんはギックリ腰をしてまた再発する不安がある方です。

 

年末にギックリ腰をして、どうにかシップとベルトで乗り越えたが、

また痛める不安から今回治療する時間ができたため来院されました。

 

そういった方がどういった経過をたどったかお伝えします。

 

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※腰の関節や筋膜の動きを良くする施術をしています。

☑️お悩みの方

年齢性別:60歳代女性

お悩み:ギックリ腰再発の不安、左に体を捻った際に腰に痛みが有り、左殿部も動かすと痛み、便秘

 

 

きっかけは年末に灯油缶を運んでいてギックリ腰を起こされていました。

 

 

シップと腰痛ベルトでその場を乗り越えていました。

 

 

検査をすると、骨盤が左に傾き、首も左に傾き、右股関節が短くなっていました。

 

 

この傾きは骨盤の関節が体を支えれなくなると、重力に耐えれなくなり弱っている側に

体が傾きます。(例外もあります)

 

 

骨盤が傾いているので、その上に関節している腰の骨も傾き常に筋肉が緊張している状況でした。

 

 

施術は骨盤の関節の動きを良くして骨盤に体重が乗せやすい状況を作っていきました。

 

 

1ヶ月程すると関節の滑らかさができきて腰の痛みも良くなり、動作も軽くなっていきました。

 

 

セルフケアとして、日常にウォーキングを取り入れてもらい固く錆び付いていた関節を強くする

ように指導しました。

 

 

2か月間、8回通院され腰痛改善と再発防止の方法を習慣化され治療を終了しました。

 

 

腰痛だけでなく便も緩かったのが固くなり、体に良いことを色々お伝えさせていただきました。

 

 

ギックリ腰を再発する方で生活習慣から根本的に良くしていきたい方は

一度ご相談ください。

 

 

ギックリ腰を再発防止までしたい方はこちらから→https://kizunaseikotsuin.com/gikkuri

 

 

きずな整骨院

諸熊

 

 

「毎年ある時期に腰痛で悩まされていました…」整骨院で改善するか半信半疑だった方の経過

2022.06.08 | Category:



「毎年ある時期に腰痛で悩まされていました…」整骨院で改善するか半信半疑だった方の経過

 

 

「今では体の動きもスムーズになり、腰痛の再発もなく趣味のスポーツも以前より体が動くようになりました」

 

今回の患者さんは、毎年ある時期に腰痛で悩まされていました。

今回は特に痛みがひどく、勤務中も座っているだけで痛みが出て集中できない状態でした。

 

整形外科は何度かいったことがあり、HPをみて当院が一番良さそうだったので来院されました。

 

そういった方がどうやった経過をたどったかお伝えします。

 

 

骨盤の関節を滑らかにする施術をしています。

 

腰痛でお困りの方はこちらから→https://kizunaseikotsuin.com/youtsuu

 

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年齢性別:40歳代男性

お悩み:腰痛 右お尻痛 鈍痛 右太ももにかけての痛み 特に立っていると痛い(足を曲げると楽になる)

 

 

この方は30歳代から腰痛を感じて、時期によって腰痛を強く感じていました。

今回の症状のように強くでる前に、右膝痛も出ている状況でした。

 

 

検査をすると、右骨盤が弱り、右親指も上にあげる力が弱っていました。

 

 

知覚検査でも感覚が鈍くなっており、

歩行検査では骨盤と股関節の動きが悪くなりぎこちない歩き方になっていました。

 

 

治療としては、まず骨盤を滑らかにする治療で体重をかけやすくしていきました。

自宅ケアもお伝えをしていきました。

 

 

2回目の治療の時に痛みは、10→5になっていました。

骨盤のサビ付きやダメージ(炎症など)はまだまだ残っているので

施術と自宅ケアを徹底してやっていきました。

 

 

8回目には痛みも10→0になりました。

 

 

今回はスポーツ復帰と再発防止のためにメンテナンスコースに入り

3ヶ月までは2週間に1回、それ以降は4週間に1回のペースで治療に来ていただき

固かった体も随分とスムーズになりました。

 

 

今回の症状は1ヶ月半ほどで改善しましたが、

レントゲンに異常がなくマッサージやストレッチをしてその場をしのいでいる方は

骨盤やその他の関節のサビ付きや関節が壊れている可能性があります。

 

 

治療をしているが改善していない方はアプローチの場所が違うかもしれません。

もしどこに行こうか迷っている方は一度ご連絡ください。

 

 

腰痛でお悩みの方はこちらから→https://kizunaseikotsuin.com/youtsuu

 

 

きずな整骨院

諸熊

 

 

「小さな段差も登ることが困難…」変形性股関節症でお悩みの方の経過

2022.06.05 | Category:



「小さな段差も登ることが困難…」変形性股関節症でお悩みの方の経過

 

 

「1〜2ヶ月経つうちに痛みを感じることなく日常生活を送れるようになって嬉しかったです」

 

今回の患者さんは変形性股関節症で手術を勧められていた患者さんです。

 

スポーツをしていて半月板や足首を捻挫などをしていて腰痛も併発して

痛み止めで対処していました。

 

コロナで運動ができなくなり、この頃から股関節の動きが悪くなり

5月に急に階段や車の乗り降りで左股関節の開きが悪くなり、寝返りもできないくらい

痛みが強くなっていました。

 

そういった方が当院にご来院されてからの経過をお伝えします。

股関節につながる骨盤の関節を滑らかにする施術をしています。

 

※変形性股関節症でお悩みの方はこちらをクリック→https://kizunaseikotsuin.com/kokansetsu-2

 

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患者さんの経過をお伝えします。

 

年齢:60歳代 女性

お悩み:歩くとき左右差を感じる、足を開く、しゃがむ動作が痛い、足先が冷えると痛い、腰痛

 

股関節が変形したり痛みが出る原因として、骨盤と股関節のつながりの動き悪くなることです。

 

 

動作で言うと歩行が悪くなる状態です。

 

 

歩行時に左右に体がぶれる、左足から右足に体重移動時にドスンとなる、歩幅が出ていないなどです。

 

 

この患者さんはスポーツで膝の半月板や足首を痛めたことがあるのでそのケガやスポーツの負担が

 

 

骨盤の機能を低下させ股関節の変形につながっていました。

 

 

骨盤の関節を滑らかにして、骨盤から足の動きを改善していく施術をしていき

 

 

仕事後や自宅でやってほしい関節の体操をお伝えしました。

 

 

1〜2ヶ月ほどで痛みも感じることなく日常生活を送れるようになりました。

 

 

改善された方の歩行動画→https://youtube.com/shorts/lHyNP_wHeCc

 

 

もしどこかでリハビリを受けていても改善の兆候が見えなければ対処法が間違っている可能性があります。

 

 

骨盤と歩行機能からアプローチする当院の施術が合っている可能性があるため

 

 

一度ご相談ください。

 

 

お力になれるかもしれません。

 

 

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福津市 きずな整骨院

諸熊

「足に体重をかけると痛い…」 歩くと痛い方の経過

2022.06.03 | Category:



「足に体重をかけると痛い…」 歩くと痛い方の経過

 

 

「最初はチンバで歩くようでしたがだんだんと痛みもなく普通に歩けるようになりました」

 

今回は足に体重がかかると歩けなくなるほど痛みが出ていた方です。

 

カーテンを取り替える時に踏バランスを崩し、左足を着いて足を負傷し

整形外科で治療していたが、歩くたびに痛くて困っていた方でした。

 

そういった方の当院に来られてからの経過をお伝えしたます。

 

膝関節と足の連動性を良くする施術をしています。

 

※腰から足にかけて痛くて歩くのも辛い方はこちらをクリック

 

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福津市で2010年4月9日開業

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患者さんに経過をお伝えします。

 

お悩み:足に体重がかかると痛くて引きずるような歩き方をする

 

年齢:70歳代 男性

 

初診時の検査では、足首の関節の捻挫と炎症を起こしていました。

 

その影響で足に体重をかけれなくなって骨盤や股関節も動きが硬くなっていました。

 

足首を捻挫すると靭帯を損傷するだけなく、関節に動きが悪くなります。

痛みは炎症がひくと軽くなりますが、この関節の動きは痛みが減った後も

残ります。

 

整形外科では、

腰まわりだけの筋肉にアプローチをして、他の部分には治療をしていない状況でしたので

もちろん足首の関節が治らず歩行がどんどん悪くなっている状況でした。

 

足首関節を良くしながら、骨盤や股関節の動きをよくしていくと

1ヶ月ほどすると徐々に痛みも軽減し歩きも回復してきました。

 

2ヶ月経った状態では、連続歩行も足の痛みも感じることが軽減し

日常生活に支障がなくなりました。

 

足首を過去に捻挫をしたことがある方で脊柱管狭窄症や股関節痛の

お悩みの方が多く来られています。

 

ぜひ今の治療に改善する感じがしない方はぜひご連絡ください。

 

 

改善された方の歩行動画→https://youtube.com/shorts/dd7ZsLG9NNQ

 

 

※脊柱管狭窄症の方はこちらから→https://kizunaseikotsuin.com/sekityuukannkyousakusyou

 

 

※変形性股関節症の方はこちらから→https://kizunaseikotsuin.com/kokansetsu-2

 

きずな整骨院

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