Blog記事一覧 > 8月, 2026 | きずな整骨院・きずな整体院|福津市の記事一覧
【60代女性】適正体重でもお腹ぽっこりが気になる…10年前に諦めていたGパンが履けるようになりました!
本記事の信頼性

- 2010年4月9日 きずな整骨院きずな整体院 開業 院長 諸熊 健
- 開業13年以上
- 延べ60,000人以上(当院調べ2022年6月まで現在)
- 柔道整復師国家資格保有者(平成16年4月6日取得)
- ファスティングマイスター 登録販売者
- YouTube、インスタグラム、アメブロ、Twitterで健康情報発信
- 福津市No.1のダイエット件数90名以上(2024〜2025年当社調べ)
福津市、宗像市、古賀市でダイエット・体質改善でお探しの方はきずな整骨院にご相談ください→https://kizunaseikotsuin.com/diet-2
ビフォーアフターはこちらから→https://www.instagram.com/kizunadiet/
こんにちは。
福津市のきずな整骨院です。
今回は、当院でダイエットに取り組まれている60代女性の嬉しい変化をご紹介します。
この方は、もともと適正体重の範囲でした。
そのため今回のダイエットは、
「とにかく体重を落としたい」
ということが目的ではありませんでした。
一番のお悩みは、
「お腹ぽっこりを改善して、着たい服を綺麗に着られるようになりたい」
ということ。
体重そのものよりも、
・お腹まわりが気になる
・着たい服が綺麗に着られない
・写真に写った自分の体型にびっくりする
といった体型の変化を気にされていました。
そこで、体重を大きく落とすことではなく、**「体型を改善すること」**を目的にダイエットをスタートされました。
自己流・ジム・ホットヨガも経験
これまでにも、
・自己流のダイエット
・ジム
・ホットヨガ
などに取り組まれていました。
体型維持程度で続けられていましたが、最近になって体型の変化が気になるようになり、特にお腹まわりがお悩みでした。
適正体重だからといって、必ずしも自分の理想の体型とは限りません。
「体重はそれほど重くないのに、お腹だけ気になる」
という方もいらっしゃいます。
だからこそ今回は、体重計の数字だけを見るのではなく、
「着たい服を綺麗に着られる体型になる」
ことを目標に進めていきました。
下腹部78cm→70cmへ
ダイエットを進めていく中で、特に変化が見られたのがお腹まわりです。
当院で測定した下腹部は、
78cm → 70cm
と変化しました。
※当院測定。変化には個人差があります。
そして、さらに嬉しい変化がありました。
それが、
「10年前に履けなくなり、捨てようと思っていたGパンが履けるようになった!」
ことです👏
ご本人からも、
「運動なしでここまでできて信じられない」
と嬉しい感想をいただきました。
「もう一本のGパンも履けるように頑張ります!」
最初のGパンが履けるようになったとき、
「もう一本のGパンも履けるように頑張ります!」
とお話しされていました。
そして、それから約3週間後……
なんと、
もう一本のGパンも履けるようになりました👏
10年前に諦めていた洋服が、もう一度着られるようになる。
これは体重計の数字だけでは分からない、ダイエットの嬉しい変化だと思います😊
60代のダイエットは「何kg痩せるか」だけではありません
ダイエットというと、
「何kg痩せたの?」
という体重の数字に注目しがちです。
しかし、今回の方のように、もともと適正体重の場合は、必要以上に体重を落とすことが目的ではありません。
大切なのは、
「何kgになるか」ではなく「どうなりたいのか」
ということ。
「お腹ぽっこりをスッキリさせたい」
「昔履いていたパンツをもう一度履きたい」
「好きな洋服を綺麗に着たい」
こうした体型の変化を目標にしたダイエットもあります。
「体重は適正と言われるけど、最近体型が気になる…」
「年齢とともにお腹まわりが変わってきた…」
そんな60代の方も、食事や生活習慣を見直すことで身体が変わるきっかけになることがあります。
きずな整骨院では、一人ひとりの目標や身体の状態に合わせて、健康的なダイエットをサポートしています。
よくある質問
Q. 60代で適正体重でもダイエットしていいですか?
適正体重の場合は、単純に体重を減らすことだけを目標にせず、体型や健康状態、生活習慣などを考えながら目標を設定することが大切です。
Q. 体重は適正なのに、お腹まわりが気になるのはなぜですか?
加齢による筋肉量や活動量の変化、食生活、姿勢などさまざまな要因が関係します。そのため、体重だけではなく生活習慣全体を見ることが大切です。
Q. 体重があまり変わらなくても体型が変わることはありますか?
あります。体重だけでは身体の変化をすべて判断できません。ウエストや下腹部のサイズ、洋服を着たときの感覚なども変化を見る一つの目安です。
Q. 60代で運動が苦手でもダイエットできますか?
ダイエットには運動だけでなく、食事や生活習慣も関係します。無理な運動をするのではなく、その方の身体や生活に合わせて取り組むことが大切です。
Q. 福津市で60代からのダイエットについて相談できますか?
はい。きずな整骨院では、体重だけではなく体型や生活習慣なども確認しながら、一人ひとりの目標に合わせたダイエットをサポートしています。
50代からダイエットを始める理由|5年後・10年後も自分の足で旅行を楽しむために

本記事の信頼性

- 2010年4月9日 きずな整骨院きずな整体院 開業 院長 諸熊 健
- 開業13年以上
- 延べ60,000人以上(当院調べ2022年6月まで現在)
- 柔道整復師国家資格保有者(平成16年4月6日取得)
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- 福津市No.1のダイエット件数90名以上(2024〜2025年当社調べ)
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こんにちは。
福津市のきずな整骨院です。
今回は、ダイエットを始められた50代女性のお話をご紹介します。
最近急激に体重が増え、
「体重が増えてから身体の痛みも増えてきた」
というお悩みがありました。
さらに、
・着たい服が着られない
・写真に写った自分を見て驚いた
・以前履いていたGパンが履けなくなった
など、体型の変化も感じるようになっていたそうです。
これまでのダイエット歴
これまでにも自己流のダイエットやジム、ホットヨガなどを経験されていました。
しかし、体型を維持する程度で、最近になって急激に体重が増えてきたとのことでした。
そこで今回、本格的にダイエットを始めることを決断されました。
ダイエットを決断した本当の理由
お話を聞いていて、とても印象に残ったのがダイエットをする目的です。
「5年後、10年後も大好きな旅行に自分の足で行けるようにしたい」
「できるだけ薬に頼らず元気に過ごしたい」
という思いを持たれていました。
ダイエットの目的は、単に体重を減らすことだけではありません。
体重を整えることで身体への負担を減らし、これから先も自分の好きなことを楽しめる身体を目指す。
私たちは、そこがとても大切だと考えています。
去年履けなかったGパンが履けるように
そしてダイエットを進めていく中で、嬉しい変化もありました。
去年は履けなかったGパンが、履けるようになりました🙌
体重計の数字だけでは分からない、こうした変化もダイエットを続ける大きなモチベーションになります。
「着たい服を着られるようになった」
「身体が軽くなった」
「以前より動きやすくなった」
こうした日常生活の変化も大切にしながらサポートしています。
きずな整骨院では、一時的に体重を落とすだけではなく、食事や栄養、生活習慣などを一緒に見直しながら、健康的な身体づくりを目指します。
5年後、10年後も自分の足で好きなところへ行ける身体へ。
福津市でダイエットをお考えの方は、お気軽にきずな整骨院へご相談ください。
よくある質問
Q. 50代からでもダイエットはできますか?
A. はい。年齢だけで決まるものではありません。食事、栄養、睡眠、生活習慣などを見直しながら、自分に合った方法で進めることが大切です。
Q. 運動が苦手でもダイエットできますか?
A. はい。無理な運動を行わなくても、食事や生活習慣を整えることで体重管理を目指すことはできます。
Q. 何度もリバウンドしていても大丈夫ですか?
A. リバウンドを繰り返している方ほど、短期間だけ頑張る方法ではなく、続けられる食事や生活習慣を身につけることが重要です。
Q. ダイエットは体重を落とすことだけが目的ですか?
A. いいえ。好きな服を着る、旅行を楽しむ、自分の足で長く歩くなど、将来の健康や生活の質を高めることも大切な目的です。
Q. 福津市でダイエット相談はできますか?
A. はい。きずな整骨院では、身体の状態や生活習慣を確認しながら、一人ひとりに合わせた健康的なダイエットをサポートしています。
ダイエット期間中の外食との上手な付き合い方|福津市 きずな整骨院

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- 2010年4月9日 きずな整骨院きずな整体院 開業 院長 諸熊 健
- 開業13年以上
- 延べ60,000人以上(当院調べ2022年6月まで現在)
- 柔道整復師国家資格保有者(平成16年4月6日取得)
- ファスティングマイスター 登録販売者
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「ダイエット中は外食したらダメですか?」
これは、ダイエットサポートをしているとよくいただく質問です。
結論からいうと、ダイエット中でも外食はOKです😁
ただし、いくつか気をつけたいポイントがあります。
ダイエット中の外食で大切なのは「量」
外食そのものが太る原因というわけではありません。
まず大切なのは、自分に必要な食事量を大きく超えないことです。
外食すると、
「せっかくだから全部食べよう」
「デザートまで食べよう」
となりやすく、普段より摂取エネルギーが増える傾向があります。
そのため、ダイエット期間中は「何を食べたか」だけではなく、どのくらい食べたかにも注意しましょう。
外食後に体重が増えるのは脂肪とは限りません
もう一つ知っておいていただきたいのが塩分(ナトリウム)とむくみです。
外食やお惣菜、加工食品は、家庭料理と比べて塩分が多くなりやすい傾向があります。
塩分を多く摂ると、身体は体液の濃度を一定に保つために水分を保持します。
その結果、
塩分の多い食事
↓
身体が水分を保持する
↓
むくみやすくなる
↓
一時的に体重が増える
ということがあります。
ここで大切なのは、翌日の体重増加=脂肪が増えた、とは限らないということです。
「昨日外食したら1kg増えた!」
と焦って食事を極端に減らす必要はありません。
水分量や胃腸の内容物によって体重は日々変動します。
外食した翌日はどうしたらいい?
外食したからといって、翌日に食事を抜く必要はありません。
大切なのは、
- 水分を適度に摂る
- 普段の食事量に戻す
- 野菜や果物などからカリウムを摂る
- 軽く身体を動かす
- 睡眠をしっかり取る
など、いつもの生活に戻すことです。
「食べてしまったから翌日は何も食べない」という極端な調整は、長期的にはダイエットを続けにくくしてしまいます。
ダイエットは「外食禁止」にしないことも大切
ダイエットの目的は、数週間だけ我慢して体重を落とすことではありません。
ダイエットが終わった後も続けられる食生活を身につけることが大切です。
友人との食事や家族との外食まで全部我慢する方法では、長く続けるのは難しいですよね。
だからこそ、
「外食しない」ではなく、「外食と上手に付き合えるようになる」
ことを目指しましょう😌
きずな整骨院では、分子栄養学の考え方を取り入れながら、一人ひとりの生活スタイルに合わせたダイエットをサポートしています。
よくある質問(FAQ)
Q. ダイエット中でも外食して大丈夫ですか?
A. はい。食事量やメニューの選び方を意識できれば、外食を完全に禁止する必要はありません。
Q. 外食した翌日に体重が増えました。太ったのでしょうか?
A. 必ずしも脂肪が増えたとは限りません。塩分による水分保持や、食べた物が消化管に残っていることで一時的に体重が増えることがあります。
Q. 外食した翌日は食事を減らした方がいいですか?
A. 極端に食事を抜く必要はありません。水分を適度に摂り、いつもの食事や生活リズムに戻すことをおすすめします。
Q. ダイエット中に外食するなら何を選べばいいですか?
A. 肉・魚・卵・大豆製品などのタンパク質と野菜を取り入れ、主食や揚げ物などの量を調整するとバランスを取りやすくなります。
膝痛は歩いた方がいいですか?無理をせず続けることが大切です

本記事の信頼性

- 2010年4月9日 きずな整骨院きずな整体院 開業 院長 諸熊 健
- 福津市で開業16年以上
- 延べ60,000人以上(当院調べ2022年6月まで現在)
- 柔道整復師国家資格保有者(平成16年4月6日取得)
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- YouTube、インスタグラムで健康情報発信
整形外科や整骨院に行っても改善しない変形性膝関節症・膝痛のお悩みはご相談ください→https://kizunaseikotsuin.com/henkeisei
こんにちは!
福津市のきずな整骨院です。
「膝が痛いけど歩いた方がいいの?」
「痛いから安静にした方がいい?」
このようなご質問をよくいただきます。
膝に痛みがあるからといって、全く動かさない生活が続くと、膝周辺の筋肉が弱くなったり、関節が硬くなったりすることがあります。
そのため、膝の状態に合わせて無理のない範囲で歩くことはおすすめです。
しかし、痛みを我慢しながら何千歩も歩いたり、長時間歩いたりすると、膝への負担が大きくなり、症状が悪化することもあります。
大切なのは、時間や歩数を目標にすることではなく、膝に負担の少ない歩き方で運動を継続することです。
歩き方のポイント
膝への負担を減らすためには、次の点を意識してみましょう。
✅ 歩幅を少し小さめにする
✅ 姿勢をまっすぐに保つ
✅ 顎を軽く引き、目線は20メートルほど先を見る
✅ 足全体で接地し、親指までしっかり使って蹴り出すことを意識する
無理に大股で歩こうとせず、自分が歩きやすいペースで続けることが大切です。
変形性膝関節症と診断された方は
変形性膝関節症と診断されている方も、痛みが強くない範囲で歩くことはおすすめです。
最初は10分程度から始め、慣れてきたら30〜40分程度を目安にするとよいでしょう。
痛みが強くなる場合は無理をせず、一度休憩を入れたり、医療機関へ相談したりすることも大切です。
膝だけでなく全身のバランスも重要です
膝痛は膝だけに原因があるとは限りません。
骨盤や股関節、足首の動きが悪くなることで、膝へ負担が集中しているケースも多く見られます。
きずな整骨院では、膝関節だけでなく、骨盤・股関節・足首など全身のバランスを確認しながら施術を行っています。
関節の動きをなめらかにし、歩きやすい身体づくりを目指すことで、症状の改善だけでなく再発予防にもつなげていきます。
「歩くと膝が痛い」
「変形性膝関節症と診断された」
「なかなか膝痛が改善しない」
そんな方は、お気軽にきずな整骨院へご相談ください。
しゃがむと膝の上が痛くなるのはなぜ?原因と対処法をご紹介

本記事の信頼性

- 2010年4月9日 きずな整骨院きずな整体院 開業 院長 諸熊 健
- 福津市で開業16年以上
- 延べ60,000人以上(当院調べ2022年6月まで現在)
- 柔道整復師国家資格保有者(平成16年4月6日取得)
- ファスティングマイスター 登録販売者
- YouTube、インスタグラムで健康情報発信
整形外科や整骨院に行っても改善しない変形性膝関節症・膝痛のお悩みはご相談ください→https://kizunaseikotsuin.com/henkeisei
こんにちは!
きずな整骨院です。
「しゃがむと膝の上が痛い…」
「立ち上がる時に膝が痛む…」
このようなお悩みはありませんか?
実は、しゃがむ動作では太ももの前側にある大腿四頭筋が大きく伸ばされます。
この筋肉が硬くなっていたり、膝のお皿(膝蓋骨)の動きが悪くなっていたりすると、膝の上に痛みを感じることがあります。
ご自宅でできるセルフケア
まずは、股関節を軽く回して動きを良くしてみましょう。
また、太ももの前側を優しくほぐすこともおすすめです。
特に、
- 大腿直筋(太ももの中央)
- 内側広筋(太ももの内側)
- 外側広筋(太ももの外側)
を無理のない範囲でマッサージしてみてください。
さらに、お皿を上下・左右に優しく動かすようにマッサージすると、お皿の動きが改善しやすくなる場合があります。
痛みが続く場合は早めの受診を
セルフケアを行っても痛みが続く場合や、しゃがむことがつらい場合は、一度医療機関を受診することをおすすめします。
また、膝の痛みは膝だけが原因とは限りません。
当院では、膝だけでなく、
- 骨盤
- 股関節
- 足首
など全身のバランスも確認しながら施術を行っています。
膝にかかる負担を減らし、再発しにくい身体づくりを目指しています。
「なかなか膝の痛みが改善しない」
「しゃがむのがつらい」
そんな方は、お気軽にきずな整骨院へご相談ください。
お盆で体重が増えても焦らないでください!健康的に戻すことが大切です

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- 2010年4月9日 きずな整骨院きずな整体院 開業 院長 諸熊 健
- 開業13年以上
- 延べ60,000人以上(当院調べ2022年6月まで現在)
- 柔道整復師国家資格保有者(平成16年4月6日取得)
- ファスティングマイスター 登録販売者
- YouTube、インスタグラム、アメブロ、Twitterで健康情報発信
- 福津市No.1のダイエット件数90名以上(2024〜2025年当社調べ)
福津市、宗像市、古賀市でダイエット・体質改善でお探しの方はきずな整骨院にご相談ください→https://kizunaseikotsuin.com/diet-2
ビフォーアフターはこちらから→https://www.instagram.com/kizunadiet/
こんにちは!
きずな整骨院です。
お盆は、家族や親戚との集まり、外食や旅行などで普段より食べる機会が増える時期です。
「体重が2kg増えてしまった…」
「ダイエットが台無しになった…」
そんなふうに落ち込んでしまう方も少なくありません。
しかし、お盆明けに増えた体重のすべてが脂肪というわけではありません。
外食やお酒、塩分の多い食事が続くと、体は水分をため込みやすくなります。また、炭水化物を多く摂ると体内に水分を保持しやすくなるため、一時的に体重が増えることがあります。
そのため、数日で増えた体重を見て「失敗した」と思う必要はありません。
むしろ、ここで極端な食事制限や断食をすると、栄養不足になり代謝が落ち、リバウンドしやすい状態になることもあります。
大切なのは、お盆が終わったら普段の生活に戻すことです。
- 水分をしっかり摂る
- たんぱく質を意識して食べる
- 野菜や海藻類を取り入れる
- 睡眠時間を確保する
- 軽いウォーキングなど無理のない運動を行う
このような生活を続けることで、体は徐々に本来の状態へ戻っていきます。
ダイエットは1日や2日の体重ではなく、数か月単位で考えることが大切です。
当院では、無理な食事制限や過度な運動ではなく、健康的に続けられるダイエットをサポートしています。
「お盆で体重が増えてしまった…」
「何から始めればいいかわからない」
そんな方も、お気軽にご相談ください。
健康的な習慣を身につけながら、一緒に理想の体づくりを目指していきましょう。
【50代女性】3ヶ月で−7.7kg!「股関節痛が和らぎ、制服にもゆとりができました」
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- 2010年4月9日 きずな整骨院きずな整体院 開業 院長 諸熊 健
- 開業13年以上
- 延べ60,000人以上(当院調べ2022年6月まで現在)
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福津市、宗像市、古賀市でダイエット・体質改善でお探しの方はきずな整骨院にご相談ください→https://kizunaseikotsuin.com/diet-2
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こんにちは!
きずな整骨院です(^^)
今回は、50代女性のお客様のダイエット経過をご紹介します。
ご来院前のお悩み
・体重57kg
・股関節の痛みがある
・ファスティングやウォーキングなど、これまでにもダイエットを経験
「頑張っても思うような結果が続かない…」
そんなお悩みを抱えてご来院されました。
3ヶ月後の結果
・体重 57kg → 49.3kg(−7.7kg)
・ウエスト 77cm → 67cm(−10cm)
・下腹部 86cm → 79cm(−7cm)
数字だけでなく、見た目にも大きな変化が現れました。
お客様のご感想
「体重が落ち始めた頃はあまり実感がありませんでしたが、5kgを超えた頃から鏡で見る自分が細く見えるようになりました。」
「仕事の制服にもゆとりができ、とても嬉しかったです。」
さらに、
「股関節痛が和らいだのは、体重が減ったことが大きな要因かなと思います。」
「副産物として、20年ぶりにコレステロール値が基準値になり、とても驚きました。」
という嬉しいお声もいただきました。
また、
「自宅から少し遠かったですが、施術だけでなく、おしゃべりの中で自分に合う靴や食品、運動についてもアドバイスしていただけたので良かったです。」
とのお言葉もいただきました。
このような方におすすめです
「股関節痛があり、運動が思うようにできない方には、このダイエットは適していると思います。」
というご感想をいただいています。
体重が減ることで身体への負担が軽くなり、毎日をより快適に過ごせるようになる方も多くいらっしゃいます。
「何をしても続かなかった…」
「健康的に体重を落としたい」
「股関節への負担を減らしたい」
そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。
※結果には個人差があり、すべての方に同様の結果を保証するものではありません。










